【セントライト記念2021】出走予定馬/過去データ/買いの騎手/予想の手助け 2021年9月20日(月・祝)中山11R『GⅡ第75回セントライト記念(菊花賞トライアル)』-重賞レース傾向分析

2021年9月16日

※この記事は2021年9月16日(木)に更新されています。


昨年の『セントライト記念2020』は単勝4番人気の『バビット』が逃げ切り、前走のGⅢ『ラジオNIKKEI賞』(2020年)に続き3歳重賞連勝を果たしました。

この記事では『セントライト記念』についてできるだけ簡潔にわかりやすく解析しています。
少しでも予想の手助けになれば幸いです。

こんな方にオススメの記事です!

・『セントライト記念』ってどんなレース?

・『セントライト記念』の過去レース傾向を知りたい!

・『セントライト記念』の今年出走予定馬のデータ該当馬を知りたい!

本記事のテーマはセントライト記念の『レース概要過去レース傾向データ該当馬』を知ることです。

1.『セントライト記念』ってどんなレース?

レースについて

✔ 日本競馬史上初の三冠馬『セントライト』を称えて付けられたレース名!
✔ 3歳馬によるクラシック最後の1冠、GⅠ『菊花賞』の前哨戦!
✔ 『3着』までに『菊花賞』の優先出走権!

コースについて

スタート地点は4コーナーを曲がり終えたホームストレッチの右端。芝2000mのスタート地点から少し右に移動したとこらからの発送となる。最初の1コーナーまでの距離は約432m(Aコース時)。そこから外回りコーナーを使うため、2コーナーまでは直線に近い緩やかなカーブ。向正面の山の頂上から3〜4コーナー中間までも、非常に緩やかなカーブを通ることになり、スピードに乗りやすい。最後の直線距離は310mと、中央4場の中では最短。なおかつ、ゴール前には高低差2.4mの急坂がある。なお、仮柵によるコース設定はA、B、Cの3パターン。前半3ハロンの時計は逃げ馬の動向次第で、レースにより大きく変わる。しかし、平均すると3歳以上の重賞でも36秒台の数字。芝2000mとほぼ同じイメージで、序盤はスローから平均ペースで流れる。ただ、その後は大きくペースダウンする個所はない。外回りコース使用により、直線部分を走る距離が長いため、自然とペースが上がる。単純な直線だけの上がり勝負にはなりにくく、ロングスパートの競馬になりやすい。当コースでは末脚の持続力が問われる。
脚質的には先行馬が有利。外回りコース使用とはいえ、最後の直線の短さは変わりないので、3〜4コーナー中間までにある程度の位置につけている必要がある。枠順の有利・不利はさほどない。

引用:TARGET frontier JV

引用:TARGET frontier JV
出走条件について

✔ サラ系(サラブレッド)3歳馬で、『JRA所属馬』、『地方競馬所属馬(3頭まで)』『外国馬(優先出走)』が出走可能。
※地方所属馬は菊花賞の出走候補馬(3頭まで)に優先出走。
※3歳春のクラシックレース・GⅠ『NHKマイルC』で2着以内の馬にも出走権がある。

負担重量について

✔ 馬齢
・牡・セン(56kg)
・牝(54kg)

賞金について

✔ レース賞金(2021年)
1着馬・・・『5400万円』
2着馬・・・『2200万円』
3着馬・・・『1400万円』
4着馬・・・『810万円』
5着馬・・・『540万円』

2.【セントライト記念2021】出走予定馬

※騎手は想定(○○は未定・回避予定)【馬名赤字は除外対象、黄字マーカーは抽選対象】
※登録馬【15頭】フルゲート【18頭】(打ち消し線は出走なし)
※馬名は五十音順
※2021年9月16日(木)現在

『馬名』をクリックすると『netkeiba.com』の各馬の競走成績がみられます。

馬名性齢騎手斤量調教師(※は2頭出し)
アサマノイタズラ牡3田辺裕信56手塚貴久(美)
オーソクレース牡3C.ルメール56久保田貴士(美)
カレンルシェルブル牡3横山和生56安田翔伍(栗)
グラティアス牡3松山弘平56加藤征弘(美)
ソーヴァリアント牡3戸崎圭太56 大竹正博 (美)
タイトルホルダー牡3横山武史56栗田徹(美)
タイムトゥヘヴン牡3柴田善臣56戸田博文(美)
ノースブリッジ牡3岩田康誠56奥村武 (美)
ベルウッドエオ牡3吉田豊56高橋文雅(美)
ルペルカーリア牡3福永祐一56友道康夫(栗)
レインフロムヘヴン牡3石橋脩56堀宣行(美)
レッドヴェロシティ牡3M.デムーロ56岩戸孝樹(美)
ワールドリバイバル牡3津村明秀56牧田和弥(栗)
ヴィクティファルス牡3池添謙一56池添学(栗)
ヴェイルネビュラ牡3大野拓弥56※ 大竹正博 (美)

3.【セントライト記念2021】過去の結果

【セントライト記念2020】2020年9月21日(月)中山競馬場 芝2200m 12頭

着順馬番馬名(性齢)騎手人気斤量タイム着差コーナー通過
1着バビット(牡3)内田博幸4562.15.0➡①①①①
2着サトノフラッグ(牡3)戸崎圭太1562.15.31.1/2⑦⑦⑥②
3着ガロアクリーク(牡3)川田将雅2562.15.4 1/2➡③③③②

・単勝: (¥590)・複勝:(¥190)(¥140)(¥160)
・枠連:(¥580)・馬連(¥1,460)
・ワイド:(¥550)(¥540)(¥340)
・馬単:(¥3,090)
・3連複:(¥2,000)
・3連単:(¥12,600)

勝ち馬プロフィール

バビット』(牡3)・・・内田博幸騎手

血統
父:ナカヤマフェスタ
母:アートリョウコ
母父:タイキシャトル

調教師:浜田多実(栗)

主な勝ち鞍
・GⅢ『ラジオNIKKEI賞(2020年)』(芝1800m・内田博幸)
・GⅡ『セントライト記念(2020年』(芝2200m・内田博幸)

4.『セントライト記念2021』の過去の傾向は?

『枠番傾向』(過去10年)

※着度数(1着ー2着ー3着ー着外/出走頭数)
※2014年の『新潟開催』も含みます。

枠番着別度数勝率連対率複勝率
1枠0ー3ー1ー10/140%21.4%28.6%
2枠1ー0ー3ー14/185.6%5.6%22.2%
3枠3ー1ー0ー14/1816.7%22.2%22.2%
4枠2ー1ー0ー15/180%16.7%16.7%
5枠1ー1ー1ー17/205%10%15%
6枠2ー0ー1ー17/2010%10%15%
7枠1ー2ー3ー17/234.3%13%26.1%
8枠0ー2ー1ー20/230%8.7%13%
2011.09.18〜2020.09.21

枠番別傾向をみてみると、『3枠』が勝率トップとなっています。(内1回は新潟開催)
最内枠の『1枠』は複勝率はトップですが、『8枠』とともに勝ち馬は出ておりません。

『血統傾向』(中山芝2200m・過去3年)

※着度数(1着ー2着ー3着ー着外/出走頭数)
※今回の出走予定馬対象(複勝率順)
中山芝2200m・過去3年

順位種牡馬名着別度数勝率連対率複勝率
ルーラーシップ7ー8ー4ー21/4017.5%37.5%47.5%
エピファネイア4ー1ー2ー9/1625%31.3%43.8%
モーリス1ー1ー2ー7/119.1%18.2%36.4%
オルフェーヴル4ー3ー4ー28/3910.3%17.9%28.2%
ハーツクライ1ー6ー8ー44/591.7%11.9%25.4%
ワールドエース1ー0ー0ー3/425%25%25%
ハービンジャー4ー4ー4ー41/537.5%15.1%22.6%
ロードカナロア2ー0ー0ー9/1118.2%18.2%18.2%
ヴィクトワールピサ0ー1ー1ー23/250%4%8%
ドゥラメンテ0ー0ー0ー4/40%0%0%
2018.01.08〜2021.04.18

中山芝2200mの過去3年の血統傾向をみてみると、『ルーラーシップ産駒』が高い連対率・複勝率を記録しており、『セントライト記念』(2019年)で『リオンリオン』が勝利しています。
該当馬
・『ベルウッドエオ』

また、『エピファネイア産駒』も高い連対率・複勝率を記録しています。
少ないサンプル数ですが、過去3年で出走頭数16頭ながらすでに『4勝』を挙げており、注目の種牡馬です。
該当馬
・『オーソクレース』
・『ワールドリバイバル』

『前走レース別傾向』(過去10年)

※着度数(1着ー2着ー3着ー着外/出走頭数)
※過去10年(新潟開催も含みます)

前走レース着別度数勝率連対率複勝率
GⅠ7ー6ー5ー22/4017.5%32.5%45%
GⅡ0ー0ー1ー7/80%0%12.5%
GⅢ1ー1ー1ー12/156.7%13.3%20%
オープン特別0ー0ー1ー7/80%0%12.5%
3勝クラス0ー0ー0ー3/30%0%0%
2勝クラス1ー3ー0ー29/333%12.1%12.1%
1勝クラス1ー0ー2ー40/432.3%2.3%7%
地方レース0ー0ー0ー4/40%0%0%
2011.09.18〜2020.09.21

前走のレース別にみると、『GⅠ』からのローテーションが好走率が高いです。
しかし、過去10年『GⅠ』組は全て『日本ダービー』からのローテーションでしか馬券内に来ていません。
今回上位人気想定の『オーソクレース』にとっては嫌なデータでしょうか。
前走GⅠ『日本ダービー』(7ー6ー5ー19/37)複勝率48.6%
該当馬
・『グラティアス』
・『タイトルホルダー』
・『タイムトゥヘヴン』
・『ヴィクティファルス』

の4頭が該当しています。

前走『GⅡ』組は『セントライト記念』(2013年)の『アドマイヤスピカ』の『3着』のみで『青葉賞』からのローテーションでした。

前走『GⅢ』組から3着以内に入った3頭は全て『ラジオNIKKEI』からのローテーションで、その3頭全て芝レースの『非根幹距離』での勝利実績がありました。
該当馬(前走GⅢ『ラジオNIKKEI』かつ芝レースの非根幹距離での勝利実績)

なし

重賞戦線組以外では『2勝クラス』からのローテーションに注目です。
『2勝クラス』から3着以内に入った4頭は全てセントライト記念までに『連勝した経験』または『重賞出走経験』のある馬でした。
該当馬(2勝クラスからのローテーションで『連勝した経験』または『重賞出走経験』のある馬)
・『ソーヴァリアント』
・『レッドヴェロシティ』

5.【セントライト記念2021】買いの騎手ランキング

【セントライト記念2021】に騎乗予定騎手の過去の中山芝2200m重賞を元にランキング形式で紹介しています。
重賞で有力馬やあなたの本命馬に騎乗する騎手は果たして信頼できるのか?
※複勝率順で順位付けしています。

※集計対象レースは GⅡ『セントライト記念』GⅡ『オールカマー』GⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』です。

【1着ー2着ー3着ー着外/合計】で表示しています。

第1位『C.ルメール騎手』

第1位【2ー5ー0ー8/15】複勝率46.7%今回騎乗騎手中3位2勝を挙げている『C.ルメール騎手』です。
集計範囲:2010.01.24〜2021.01.24

第1位にランクインしたルメール騎手ですが、近10回の騎乗機会では【2ー4ー0ー4/10】複勝率60%で、前回騎乗時はGⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』(2021年)の『アリストテレス』で勝利しています。

また、1人気〜3人気の上位人気だと【2ー4ー0ー2/8】複勝率75%と人気馬騎乗では非常に信頼度が高い騎手です。

第2位『岩田康誠騎手』

第2位【0ー1ー3ー5/9】複勝率44.4%の『岩田康誠騎手』です。
集計範囲:2006.09.17〜2018.09.17

第2位にランクインした岩田康誠騎手ですが、未だ中山芝2200mの重賞で勝利がありません。
騎乗するのはGⅡ『セントライト記念』(2018年)『グレイル』の『3着』以来『約3年』振りとなります。

第3位『戸崎圭太騎手』

第3位【1ー4ー3ー11/19】複勝率42.1%の『戸崎圭太騎手』です。
集計範囲:2010.09.19〜2021.01.24

第2位にランクインした戸崎騎手ですが、近10回の騎乗機会では【1ー3ー1ー5/10】複勝率50%で、2回前の騎乗時のGⅡ『オールカマー』(2020年)の『センテリュオ』で勝利しています。

『ディープインパクト産駒』に騎乗時は【1ー4ー0ー4/9】複勝率55.6%を記録しています。

第4位タイ『池添謙一騎手』

第4位タイ【1ー3ー0ー6/10】複勝率40%の『池添謙一騎手』です。
集計範囲:2003.09.21〜2021.01.24

第4位タイにランクインした池添騎手ですが、GⅡ『オールカマー』(2015年)『ショウナンパンドラ』の勝利以来、『約6年』勝利がありません。
前回騎乗時GⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』(2021年)『ヴェルトライゼンデ』で『2着』になっています。

第4位タイ『福永祐一騎手』

第4位タイ【1ー1ー0ー3/5】複勝率40%の『福永祐一騎手』です。
集計範囲:2011.01.23〜2019.09.22

第4位タイにランクインした福永騎手ですが、GⅡ『オールカマー』(2016年)『サトノノブレス』の『2着』が最後の馬券内で、GⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』(2012年)『ルーラーシップ』以来『約9年半』勝利がありません。

第6位『M.デムーロ騎手』

第6位【1ー0ー1ー4/6】複勝率33.3%の『M.デムーロ騎手』です。
集計範囲:2015.09.27〜2020.09.21

第6位にランクインしたデムーロ騎手ですが、GⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』(2018年)『ダンビュライト』以来『約3年半』、勝利・馬券内はありません。

第7位『田辺裕信騎手』

第7位【4ー0ー2ー18/24】複勝率25%今回騎乗騎手中2位4勝を挙げている『田辺裕信騎手』です。
集計範囲:2005.09.18〜2020.09.27

第7位にランクインした田辺騎手ですが、GⅡ『セントライト記念』(2018年)『ジェネラーレウーノ』以来、勝利がありません。
前回騎乗時GⅡ『オールカマー』(2020年)『ステイフーリッシュ』で『3着』となっています。

第8位『柴田善臣騎手』

第8位【6ー7ー2ー48/63】複勝率23.8%今回騎乗騎手中トップ6勝を挙げている『柴田善臣騎手』です。
集計範囲:1989.09.17〜2021.01.24

騎乗回数・勝利数が今回騎乗予定騎手中トップで第8位にランクインした柴田善臣騎手ですが、GⅡ『オールカマー』(2012年)『ナカヤマナイト』の勝利以来、『約9年』勝利・馬券内がありません。

現在、騎乗機会中『12連続』で馬券外が続いています。

第9位『吉田豊騎手』

第9位【1ー2ー7ー33/43】複勝率23.3%の『吉田豊騎手』です。
集計範囲:1997.01.19〜2019.09.22

第9位にランクインした吉田豊騎手ですが、GⅡ『オールカマー』(1997年)『メジロドーベル』以来、『約24年』勝利がありません。
また、GⅡ『オールカマー』(2016年)『ツクバアズマオー』の『3着』が最後の馬券内となっています。

第10位『石橋脩騎手』

第10位【1ー0ー2ー23/26】複勝率11.5%の『石橋脩騎手』です。
集計範囲:2004.09.19〜2021.01.24

第10位にランクインした石橋騎手ですが、GⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』(2019年)『シャケトラ』以来勝利がありません。

第11位『津村明秀騎手』

第11位【0ー1ー0ー10/11】複勝率9.1%の『津村明秀騎手』です。
集計範囲:2009.09.20〜2021.01.24

第11位にランクインした津村騎手ですが、未だ中山芝2200mの重賞で勝利がありません。

GⅡ『オールカマー』(2020年)『カレンブーケドール』の『2着』が唯一の馬券内となっています。

第12位『大野拓弥騎手』

第12位【0ー1ー0ー14/15】複勝率6.7%の『大野拓弥騎手』です。
集計範囲:2012.09.17〜2020.01.26

第12位にランクインした大野騎手ですが、未だ中山芝2200mの重賞で勝利がありません。

GⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』(2013年)『トランスワープ』の『2着』が唯一の馬券内で『約8年半前』となっています。

現在、騎乗機会『12連続』で馬券外が続いています。

第13位以下

『松山弘平騎手』【0ー0ー0ー1/1】複勝率0%

『横山武史騎手』【0ー0ー0ー1/1】複勝率0%

『横山和生騎手』【0ー0ー0ー1/1】複勝率0%

6.【セントライト記念2021】ちょこっとデータ

◎現在『5年連続(2016年〜2020年)』で『1番人気』が『3着以内』に!(新潟コース開催時も含みます)

過去10年をみても、1番人気は【4ー3ー1ー2/10】複勝率80%を記録!

◎中山芝コースでの勝利経験のある馬が優勢
※新潟コース開催時除く過去9年

中山芝コース勝利経験馬【5ー4ー4ー29/42】複勝率31%

該当馬
・『アサマノイタズラ』
・『グラティアス』
・『ソーヴァリアント』
・『タイトルホルダー』
・『タイムトゥヘヴン』
・『ノースブリッジ』
・『レッドヴェロシティ』
・『ヴィクティファルス』
・『ヴェイルネビュラ』

◎『1月生』の馬が勝利数トップ!(新潟コース開催時も含みます)

生まれ月着別度数勝率連対率複勝率
1月3ー1ー0ー5/933.3%44.4%44.4%
2月1ー3ー5ー32/412.4%9.8%22%
3月2ー2ー3ー36/434.7%9.3%16.3%
4月2ー2ー2ー39/454.4%8.9%13.3%
5月2ー2ー0ー11/1513.3%26.7%26.7%
6月0ー0ー0ー1/10%0%0%
2011.09.18〜2020.09.21

該当馬(1月生)
・『オーソクレース』
・『ノースブリッジ』

◎近4走以内に『連勝経験がある馬』が7年連続で優勝中!(新潟コース開催時も含みます)

優勝馬4走前3走前前々走前走
2014年イスラボニータ1着1着1着2着
2015年キタサンブラック1着1着3着14着
2016年ディーマジェスティ1着1着1着3着
2017年ミッキースワロー1着1着5着3着
2018年ジェネラーレウーノ1着1着3着16着
2019年リオンリオン3着1着1着15着
2020年バビット2着1着1着1着
2014.09.21〜2020.09.21

該当馬
・『オーソクレース』
・『グラティアス』
・『ソーヴァリアント』
・『ノースブリッジ』

ここまでご覧いただきありがとうございました。

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