【毎日王冠2021】出走予定馬/過去データ/買いの騎手/予想の手助け 2021年10月10日(日)東京11R『GⅡ第72回毎日王冠』-重賞レース傾向分析

2021年10月7日

※この記事は2021年10月7日(木)に更新されています。

昨年の『毎日王冠2020』は3歳馬で単勝『1.3倍』の断然1番人気『サリオス』が古馬を完封し、重賞3勝目を手にしました。

この記事では『毎日王冠』についてできるだけ簡潔にわかりやすく解析しています。
少しでも予想の手助けになれば幸いです。

こんな方にオススメの記事です!

・『毎日王冠』ってどんなレース?

・『毎日王冠』の過去レース傾向を知りたい!

・『毎日王冠』の今年出走予定馬のデータ該当馬を知りたい!

本記事のテーマは毎日王冠の『レース概要過去レース傾向データ該当馬』を知ることです。

1.『毎日王冠』ってどんなレース?

レースについて

✔ 秋の大舞台であるGⅠ『天皇賞・秋』やGⅠ『マイルチャンピオンシップ』に向けた重要な1戦!
✔ 1着馬にはGⅠ『天皇賞・秋』への優先出走権!

コースについて

スタート地点は1〜2コーナーの間にあるポケット。正面から見ると斜めに横切り、向正面の直線に合流するという特殊なコースとなっている。スタートから向正面の合流地点までの距離は約150m。3コーナー手前にさしかかるところで緩い上り坂。3〜4コーナーにかけては下り坂になっている。最後の直線に入ると、途中からなだらかな上り坂(高低差2.1m)。東京競馬場全体の高低差は2.7mある。最後の直線距離は525.9mで、新潟の外回りコースに次ぐ長さ。仮柵によるコース設定はA、B、C、Dの4パターン。3mごとに幅員が異なる。例年、Dコースは1〜2月に使用され、芝内側部分を保護している。前半と中盤のペースが遅く、後半の3ハロンが速いという典型的な上がり勝負。重賞クラスのメンバーでも超スローの上がり勝負になることはめずらしくない。脚質的には仮柵の位置を問わず逃げ・先行馬の好走が多い。ただし、速い上がりが要求されるため、小回りのローカルを得意としているような馬は逆に苦しい。枠順はあまり気にする必要はないが、逃げ・先行馬は真ん中から内枠を引いた方が、すんなりインコースに潜り込みやすい。

引用:TARGET frontier JV

引用:TARGET frontier JV
出走条件について

✔ サラ系(サラブレッド)3歳以上の馬(未出走馬・未勝利馬除く)で、『JRA所属馬』、『地方競馬所属馬(2頭まで)』『外国馬(優先出走)』が出走可能。

負担重量について

✔ 別定
○3歳馬・・・54kg
○4歳以上・・・56kg(牝馬2kg減)
※2020年10月10日以降のGⅠレース(牝馬限定戦以外)1着馬は2kg増、牝馬限定GⅠレース&GⅡレース(牝馬限定戦以外)1着馬1kg増
※2020年10月9日以前のGⅠレース(牝馬限定戦以外)1着馬1kg増(2歳時の成績は含まれない)

賞金について

✔ レース賞金(2021年)
1着馬・・・『6700万円』
2着馬・・・『2700万円』
3着馬・・・『1700万円』
4着馬・・・『1000万円』
5着馬・・・『670万円』

2.【毎日王冠2021】出走予定馬

※騎手は想定(○○は未定・回避予定)【馬名赤字は除外対象、黄字マーカーは抽選対象】
※フルゲート【18頭】(打ち消し線は出走なし)
※馬名は五十音順
※2021年10月7日(木)現在

『馬名』をクリックすると『netkeiba.com』の各馬の競走成績がみられます。

馬名性齢騎手斤量調教師(※は2頭出し)
カイザーミノル牡5横山典弘56北出成人(栗)
カデナ牡7田辺裕信56中竹和也(栗)
ケイデンスコール牡5岩田康誠57安田隆行(栗)
サンレイポケット牡6鮫島克駿56高橋義忠(栗)
(外)シュネルマイスター牡3C.ルメール56※ 手塚貴久(美)
ダイワキャグニーセ7石橋脩56菊沢隆徳(美)
ダノンキングリー牡5川田将雅58萩原清(美)
トーラスジェミニ牡5丸山元気56小桧山悟 (美)
ポタジェ牡4吉田隼人56友道康夫(栗)
マイネルファンロン牡6横山武史56※ 手塚貴久(美)
ラストドラフト牡5三浦皇成56戸田博文(美)
ヴァンドギャルド牡5福永祐一57藤原英昭(栗)
ヴェロックス牡5浜中俊56中内田充正(栗)

3.【毎日王冠2021】過去の結果

【毎日王冠2020】2020年10月11日(日)東京競馬場 芝1800m 11頭

着順馬番馬名(性齢)騎手人気斤量タイム着差コーナー通過
1着9サリオス(牡3)C.ルメール1541.45.5④④④
2着5ダイワキャグニー(セ6)内田博幸4561.46.03③③③
3着7サンレイポケット(牡5)荻野極5561.46.0ハナ⑤⑤⑤

・単勝:(¥130)・複勝:(¥110)(¥130)(¥170)
・枠連:(¥500)・馬連:(¥580)
・ワイド:(¥280)(¥300)(¥900)
・馬単:(¥680)
・3連複:(¥1,690)
・3連単:(¥3,430)

勝ち馬プロフィール

サリオス』(牡3)・・・C.ルメール騎手

血統
父:ハーツクライ
母:サロミナ
母父:Lomitas

調教師:堀宣行(美)

主な勝ち鞍
・GⅢ『サウジアラビアロイヤルカップ(2019年)』(芝1600m・石橋脩)
・GⅠ『朝日杯フューチュリティステークス(2019年)』(芝1600m・R.ムーア)
・GⅡ『毎日王冠(2020年)』(芝1800m・C.ルメール)

4.『毎日王冠2021』の過去の傾向は?

『枠番傾向』(過去10年)

※着度数(1着ー2着ー3着ー着外/出走頭数)

枠番着別度数勝率連対率複勝率
1枠0ー0ー2ー9/110%0%18.2%
2枠2ー0ー0ー10/1216.7%16.7%16.7%
3枠0ー1ー0ー11/120%8.3%8.3%
4枠0ー4ー2ー8/140%28.6%42.9%
5枠0ー1ー2ー13/160%6.3%18.8%
6枠3ー2ー3ー11/1915.8%26.3%42.1%
7枠3ー0ー0ー17/2015%15%15%
8枠2ー2ー1ー15/2010%20%25%
2011.10.09〜2020.10.11

過去10年の枠番別傾向をみてみると、内の『2枠』が『2勝』を挙げていますが、『6枠』『7枠』『8枠』が合わせて『8勝』を挙げています。
4枠』は勝利こそありませんが、連対率・複勝率がトップなのも注目のポイントです。
2015年〜2020年の6年連続で6枠』『7枠』『8枠の馬が勝利しています。

『血統傾向』(東京芝1800m・過去3年)

※着度数(1着ー2着ー3着ー着外/出走頭数)
※今回の出走予定馬対象(複勝率順)
東京芝1800m・過去3年

順位種牡馬名着別度数勝率連対率複勝率
ディープインパクト52ー34ー33ー176/29517.6%29.2%40.3%
キングカメハメハ15ー9ー8ー56/8817%27.3%36.4%
ノヴェリスト6ー8ー3ー34/5111.8%27.5%33.3%
ジャスタウェイ6ー7ー3ー42/5810.3%22.4%27.6%
ロードカナロア5ー12ー8ー60/855.9%20%29.4%
ステイゴールド3ー12ー9ー53/773.9%19.5%31.2%
ジャングルポケット1ー0ー1ー32/342.9%2.9%5.9%
キングズベスト0ー0ー1ー13/140%0%7.1%
kingman0ー0ー0ー1/10%0%0%
2018.01.27〜2021.06.27

東京芝1800mの過去3年の血統傾向をみてみると、『ディープインパクト産駒』が出走頭数が多いながら比較的高い連対率・複勝率を記録しています。
GⅡ『毎日王冠』では過去10年中『6年』で『ディープインパクト産駒』が馬券に絡んでおり、2017年は馬券内を独占しています。
該当馬(ディープインパクト産駒)
・『カデナ』
・『ダノンキングリー』
・『ポタジェ』
・『ヴァンドギャルド』
の4頭が該当しています。

『前走レース別傾向』(過去10年)

※着度数(1着ー2着ー3着ー着外/出走頭数)

前走レース着別度数勝率連対率複勝率
GⅠ4ー6ー3ー37/508%20%26%
GⅡ2ー1ー1ー11/1513.3%20%26.7%
GⅢ3ー3ー5ー36/476.4%12.8%23.4%
オープン特別0ー0ー1ー5/60%0%16.7%
3勝クラス0ー0ー0ー2/20%0%0%
海外レース1ー0ー0ー2/333.3%33.3%33.3%
地方レース0ー0ー0ー1/10%0%0%
2011.10.09〜2020.10.11

過去10年の前走レース別をみてみると、勝ち馬は全て国内または海外の『重賞』を走っていた馬でした。
前走『GⅠ』は『安田記念』『日本ダービー』『宝塚記念』が主です。
該当馬(前走安田記念)【1ー3ー2ー19/25】複勝率24%
・『ケイデンスコール』
・『シュネルマイスター』
・『ダイワキャグニー』
・『ダノンキングリー』

の4頭該当しています。

該当馬(前走宝塚記念)【0ー1ー1ー7/9】複勝率22.2%
・『カデナ』

前走『GⅡ』は『中山記念』『札幌記念』が主です。
該当馬(前走札幌記念)【1ー1ー0ー7/9】複勝率22.2%
・『トーラスジェミニ』

前走『GⅢ』は『エプソムカップ』『関屋記念』『新潟記念』が主です。
該当馬(前走エプソムカップ)【3ー1ー2ー7/13】複勝率46.2%
・該当馬なし

該当馬(前走関屋記念)【0ー2ー0ー3/5】複勝率40%
・該当馬なし

該当馬(前走新潟記念)【0ー0ー2ー8/10】複勝率20%
・『マイネルファンロン』

5.【毎日王冠2021】買いの騎手ランキング

【毎日王冠2021】に騎乗予定騎手の過去の東京芝1800m重賞を元にランキング形式で紹介しています。
重賞で有力馬やあなたの本命馬に騎乗する騎手は果たして信頼できるのか?
※複勝率順で順位付けしています。

※集計対象レースは GⅡ『毎日王冠』GⅡGⅢ『府中牝馬ステークス』GⅡ『スプリングステークス』GⅢ『府中3歳ステークス』GⅢ『エプソムカップ』GⅢ『中山牝馬ステークス』GⅢ『共同通信杯』GⅢ『東京スポーツ杯2歳ステークス』です。

【1着ー2着ー3着ー着外/合計】で表示しています。

第1位『横山武史騎手』

第1位【1ー0ー0ー0/1】複勝率100%の『横山武史騎手』です。
集計範囲:2021.02.14〜2021.02.14

第1位にランクインした横山武史騎手は、サンプル数は少ないですがキャリア1回の騎乗機会でGⅢ『共同通信杯』(2021年)『エフフォーリア』で勝利しています。

第2位『川田将雅騎手』

第2位【1ー4ー4ー8/17】複勝率52.9%の『川田将雅騎手』です。
集計範囲:2008.10.12〜2021.06.13

第2位にランクインした川田騎手ですが、現在騎乗機会『2連続』で馬券内となっており、2回前騎乗時のGⅢ『東京スポーツ杯2歳ステークス』(2020年)の『ダノンザキッド』で勝利しています。

GⅡ『毎日王冠』は【0ー1ー3ー4/8】複勝率50%

第3位『C.ルメール騎手』

第3位【5ー5ー3ー13/26】複勝率50%今回騎乗騎手中3位5勝を挙げている『C.ルメール騎手』です。
集計範囲:2008.11.22〜2021.06.13

第3位にランクインしたルメール騎手ですが、東京芝1800m重賞で2018年〜は毎年1回は勝利していますが、今年は2回騎乗し1勝もしていません。4回前騎乗時のGⅡ『毎日王冠』(2020年)『サリオス』で勝利しています。

GⅡ『毎日王冠』は【1ー2ー0ー2/5】複勝率60%

第4位『福永祐一騎手』

第4位【12ー5ー5ー24/46】複勝率47.8%今回騎乗騎手中1位12勝を挙げている『福永祐一騎手』です。
集計範囲:1996.10.13〜2021.02.14

第4位にランクインした福永騎手ですが、GⅡ『毎日王冠』は過去4勝を挙げており、東京芝1800m重賞でも前回騎乗時はGⅢ『共同通信杯』(2021年)『シャフリヤール』で『3着』となっています。

GⅡ『毎日王冠』は【4ー0ー2ー7/13】複勝率46.2%

第5位『岩田康誠騎手』

第5位は【4ー2ー4ー12/22】複勝率45.5%の『岩田康誠騎手』です。
集計範囲:2006.10.08〜2019.10.14

第5位にランクインした岩田康誠騎手ですが、東京芝1800m重賞で騎乗するのは2019年以来、『約2年振り』となります。前回騎乗時はGⅡ『府中牝馬ステークス』(2019年)『スカーレットカラー』で勝利しています。

第6位『横山典弘騎手』

第6位【6ー9ー8ー69/92】複勝率25%今回騎乗騎手中3位6勝を挙げている『田辺裕信騎手』です。
集計範囲:1988.02.28〜2021.02.14

第6位にランクインした横山典弘騎手ですが、GⅢ『共同通信杯』(2013年)『メイケイペガスター』以来、勝利がありません。また、GⅡ『毎日王冠』(2016年)『ヒストリカル』の『3着』が最後の馬券内となっています。

現在、騎乗機会中『12連続』で馬券外が続いています。

第7位『浜中俊騎手』

第7位【1ー0ー1ー8/10】複勝率20%の『浜中俊騎手』です。
集計範囲:2012.06.10〜2021.06.13

第7位にランクインした浜中騎手ですが、GⅢ『エプソムカップ』(2017年)『ダッシングブレイズ』以来、『約4年』勝利がありません。また、2回前騎乗時のGⅢ『エプソムカップ』(2019年)『ソーグリッタリング』の『3着』が最後の馬券内となっています。

第8位『丸山元気騎手』

第8位【0ー1ー1ー12/14】複勝率14.3%の『丸山元気騎手』です。
集計範囲:2010.10.17〜2021.02.14

第8位にランクインした丸山騎手ですが、未だ東京芝1800mの重賞で勝利がありません。

GⅢ『エプソムカップ』(2019年)『サラキア』の『2着』以来、馬券内がありません。

第9位『石橋脩騎手』

第9位【1ー1ー3ー31/36】複勝率13.9%の『石橋脩騎手』です。
集計範囲:2004.10.17〜2021.06.13

第9位にランクインした石橋騎手ですが、前回騎乗時のGⅢ『エプソムカップ』(2021年)『ザダル』で初勝利を挙げています。

第10位『田辺裕信騎手』

第10位【0ー2ー1ー22/25】複勝率12%の『田辺裕信騎手』です。
集計範囲:2011.10.09〜2021.06.13

第10位にランクインした田辺騎手ですが、未だ東京芝1800mの重賞で勝利がありません。

GⅡ『毎日王冠』(2017年)『グレーターロンドン』の『3着』以来『約4年』馬券内がありません。

現在、騎乗機会中『10連続』で馬券外が続いています。

第11位『吉田隼人騎手』

第11位【0ー1ー0ー15/16】複勝率6.3%の『吉田隼人騎手』です。
集計範囲:2006.06.11〜2019.10.14

第11位にランクインした吉田隼人騎手ですが、未だ東京芝1800mの重賞で勝利がありません。東京芝1800m重賞で騎乗するのは2019年以来、『約2年振り』となります。

また、GⅡ『毎日王冠』(2007年)『アグネスアーク』の『2着』以来『約14年』馬券内がありません。

現在、騎乗機会中『12連続』で馬券外が続いています。

第12位以下

『三浦皇成騎手』【0ー0ー0ー35/35】複勝率0%

『鮫島克駿騎手』騎乗機会なし

6.【毎日王冠2021年】ちょこっとデータ

◎過去10年1番人気の信頼度が高い

人気着別度数勝率連対率複勝率
1番人気7-0-0-3/1070%70%70%
2番人気0-2-0-8/100%20%20%
3番人気1-2-1-6/1010%30%40%
4番人気1-2-1-6/1010%30%40%
5番人気0-1-4-5/100%10%50%
6~9番人気1-1-3-35/402.5%5%12.5%
10番人気以下0-2-1-31/340%5.9%8.8%
2011.10.09〜2020.10.11

◎過去10年は年齢が若い馬が優勢

年齢着別度数勝率連対率複勝率
3歳3-3-0-11/1717.6%35.3%35.3%
4歳4-2-5-21/3212.5%18.8%34.4%
5歳2-2-3-22/296.9%13.8%24.1%
6歳1-3-1-18/234.3%17.4%21.7%
7歳以上0-0-1-22/230%0%4.3%
2011.10.09〜2020.10.11

該当馬(3歳馬)
・『シュネルマイスター』
該当馬(4歳馬)

・『ポタジェ』

◎過去10年の優勝馬はいずれも直近に出走していたJRAのレースが重賞で、そのレースでの単勝人気はGⅠもしくはGⅡに出走していた7頭は5番人気以内、GⅢに出走していた3頭は2番人気以内

年度優勝馬レース名人気
2011年ダークシャドウエプソムC(GⅢ)1番人気
2012年カレンブラックヒルNHKマイルC(GⅠ)1番人気
2013年エイシンフラッシュ産経大阪杯(GⅡ)5番人気
2014年エアソミュール札幌記念(GⅡ)5番人気
2015年エイシンヒカリエプソムC(GⅢ)2番人気
2016年ルージュバックエプソムC(GⅢ)1番人気
2017年リアルスティール中山記念(GⅡ)2番人気
2018年アエロリット安田記念(GⅠ)5番人気
2019年ダノンキングリー日本ダービー(GⅠ)3番人気
2020年サリオス日本ダービー(GⅠ)2番人気
2011.10.09〜2020.10.11

該当馬(直近のJRAGⅠもしくはGⅡレースで5番人気以内)
・『ケイデンスコール』(GⅠ『安田記念』5番人気)
・『シュネルマイスター』(GⅠ『安田記念』4番人気)
・『ラストドラフト』(GⅡ『日経賞』3番人気)
該当馬(JRAGⅢレースで2番人気以内)
・『サンレイポケット』(GⅢ『鳴尾記念』1番人気)
・『ポタジェ』(GⅢ『新潟大賞典』1番人気)
・『ヴェロックス』(GⅢ『小倉記念』2番人気)

◎過去10年は『ノーザンファーム生産馬』が『5勝』、『社台ファーム生産馬』が『3勝』

生産者着別度数勝率連対率3着内率
ノーザンファーム5-4-3-27/3912.8%23.1%30.8%
社台ファーム3-1-2-26/329.4%12.5%18.8%
2011.10.09〜2020.10.11

該当馬(ノーザンファーム生産馬)
・『ケイデンスコール』
・『ポタジェ』
・『ヴェロックス』
該当馬(社台ファーム生産馬)
・『ダイワキャグニー』
・『ラストドラフト』
・『ヴァンドギャルド』

ここまでご覧いただきありがとうございました。

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