【産経賞オールカマー2021】出走予定馬/過去データ/買いの騎手/予想の手助け 2021年9月26日(日)中山11R『GⅡ第67回産経賞オールカマー』-重賞レース傾向分析

2021年9月24日

※この記事は2021年9月24日(金)に更新されています。

昨年の『産経賞オールカマー2020』は単勝5番人気の『センテリュオ』がゴール前で差し切り、重賞初制覇を果たしました。
また、2着に単勝2番人気『カレンブーケドール』が入り、牝馬のワンツーフィニッシュとなりました。

この記事では『産経賞オールカマー』についてできるだけ簡潔にわかりやすく解析しています。
少しでも予想の手助けになれば幸いです。

こんな方にオススメの記事です!

・『産経賞オールカマー』ってどんなレース?

・『産経賞オールカマー』の過去レース傾向を知りたい!

・『産経賞オールカマー』の今年出走予定馬のデータ該当馬を知りたい!

本記事のテーマは産経賞オールカマーの『レース概要過去レース傾向データ該当馬』を知ることです。

1.『産経賞オールカマー』ってどんなレース?

レースについて

✔ 秋の大目標であるGⅠ『天皇賞・秋』、GⅠ『ジャパンカップ』などを見据えた重要な1戦
✔ 1着馬にはGⅠ『天皇賞・秋』の優先出走権!

コースについて

スタート地点は4コーナーを曲がり終えたホームストレッチの右端。芝2000mのスタート地点から少し右に移動したとこらからの発送となる。最初の1コーナーまでの距離は約432m(Aコース時)。そこから外回りコーナーを使うため、2コーナーまでは直線に近い緩やかなカーブ。向正面の山の頂上から3〜4コーナー中間までも、非常に緩やかなカーブを通ることになり、スピードに乗りやすい。最後の直線距離は310mと、中央4場の中では最短。なおかつ、ゴール前には高低差2.4mの急坂がある。なお、仮柵によるコース設定はA、B、Cの3パターン。前半3ハロンの時計は逃げ馬の動向次第で、レースにより大きく変わる。しかし、平均すると3歳以上の重賞でも36秒台の数字。芝2000mとほぼ同じイメージで、序盤はスローから平均ペースで流れる。ただ、その後は大きくペースダウンする個所はない。外回りコース使用により、直線部分を走る距離が長いため、自然とペースが上がる。単純な直線だけの上がり勝負にはなりにくく、ロングスパートの競馬になりやすい。当コースでは末脚の持続力が問われる。
脚質的には先行馬が有利。外回りコース使用とはいえ、最後の直線の短さは変わりないので、3〜4コーナー中間までにある程度の位置につけている必要がある。枠順の有利・不利はさほどない。

引用:TARGET frontier JV

引用:TARGET frontier JV
出走条件について

✔ サラ系(サラブレッド)3歳以上の馬で、『JRA所属馬(未出走・未勝利馬は出走不可)』、『地方競馬所属馬(2頭まで)』『外国馬(優先出走)』が出走可能。

負担重量について

✔ 別定
○3歳馬・・・53kg
○4歳以上・・・56kg(牝馬2kg減)
※2020年9月26日以降のGⅠレース(牝馬限定戦以外)1着馬は2kg増、牝馬限定GⅠレース&GⅡレース(牝馬限定戦以外)1着馬1kg増
※2020年9月25日以前のGⅠレース(牝馬限定戦以外)1着馬1kg増(2歳時の成績は含まれない)

賞金について

✔ レース賞金(2021年)
1着馬・・・『6700万円』
2着馬・・・『2700万円』
3着馬・・・『1700万円』
4着馬・・・『1000万円』
5着馬・・・『670万円』

2.【産経賞オールカマー2021】出走予定馬

※騎手は想定(○○は未定・回避予定)【馬名赤字は除外対象、黄字マーカーは抽選対象】
※フルゲート【17頭】(打ち消し線は出走なし)
※馬名は五十音順
※2021年9月24日(金)現在

『馬名』をクリックすると『netkeiba.com』の各馬の競走成績がみられます。

馬名性齢騎手斤量調教師(※は2頭出し)
アールスター牡6長岡貞仁56杉山晴紀(栗)
アドマイヤアルバセ6柴田善臣56柄崎孝(美)
ウインキートス牝4丹内祐次55宗像義忠(美)
ウインマリリン牝4横山武史55※ 手塚貴久(美)
キングオブコージ牡5横山典弘56安田翔伍 (栗)
グローリーヴェイズ牡6M.デムーロ56尾関知人(美)
ゴールドギア牡6田辺裕信56伊藤圭三(美)
サトノソルタス牡6大野拓弥56※ 堀宣行 (美)
ステイフーリッシュ牡6横山和生56矢作芳人(栗)
セダブリランテス牡7石川裕紀人56※ 手塚貴久(美)
ソッサスブレイセ7柴田大知56粕谷昌央(美)
ブレステイキング牡6石橋脩56※ 堀宣行 (美)
マウントゴールド牡8岩田望来56池江泰寿(栗)
ランブリングアレー牝5戸崎圭太54友道康夫(栗)
レイパパレ牝4川田将雅56高野友和 (栗)
ロザムール牝5三浦皇成54上原博之(美)

3.【産経賞オールカマー2021】過去の結果

【産経賞オールカマー2020】2020年9月27日(日)中山競馬場 芝2200m 9頭

着順馬番馬名(性齢)騎手人気斤量タイム着差コーナー通過
1着4センテリュオ(牝5戸崎圭太5542.15.5➡⑦⑦⑦⑦
2着8カレンブーケドール(牝4津村明秀2542.15.5ハナ➡③③②②
3着7ステイフーリッシュ(牡5)田辺裕信3562.15.71 1/4➡②②③③

・単勝:(¥910)・複勝:(¥190)(¥150)(¥160)
・枠連:(¥1,910)・馬連(¥1,850)
・ワイド:(¥580)(¥570)(¥350)
・馬単:(¥4,540)
・3連複:(¥2,830)
・3連単:(¥21,480)

勝ち馬プロフィール

センテリュオ』(牝5)・・・戸崎圭太騎手

血統
父:ディープインパクト
母:アドマイヤキラメキ
母父:エンドスウィープ

調教師:高野友和(栗)

主な勝ち鞍
・GⅡ『産経賞オールカマー(2020年)』(芝2200m・戸崎圭太)

4.『産経賞オールカマー2021』の過去の傾向は?

『枠番傾向』(過去10年)

※着度数(1着ー2着ー3着ー着外/出走頭数)
※2014年の『新潟開催』も含みます。

枠番着別度数勝率連対率複勝率
1枠0ー4ー0ー10/140%28.6%28.6%
2枠1ー2ー1ー1/186.7%20%26.7%
3枠1ー2ー1ー11/156.7%20%26.7%
4枠1ー1ー2ー11/156.7%13.3%26.7%
5枠1ー0ー4ー12/175.9%5.9%29.4%
6枠3ー0ー1ー13/1717.6%17.6%23.5%
7枠2ー0ー1ー16/1910.5%10.5%15.8%
8枠1ー1ー0ー20/224.5%9.1%9.1%
2011.09.25〜2020.09.27

枠番別傾向をみてみると、『6枠』が勝率トップとなっています。(内1回は新潟開催)
最内枠の『1枠』は連対率はトップですが、過去10年で勝ち馬は出ていません。

『血統傾向』(中山芝2200m・過去3年)

※着度数(1着ー2着ー3着ー着外/出走頭数)
※今回の出走予定馬対象(複勝率順)
中山芝2200m・過去3年

順位種牡馬名着別度数勝率連対率複勝率
ローズキングダム1ー0ー1ー2/425%25%50%
ディープインパクト11ー14ー6ー44/7514.7%33.3%41.3%
ステイゴールド5ー3ー5ー32/4511.1%17.8%28.9%
ハーツクライ1ー6ー8ー44/591.7%11.9%25.4%
ディープブリランテ1ー0ー1ー7/911%11%22%
ゴールドシップ1ー3ー2ー26/323.1%12.5%18.8%
ロードカナロア2ー0ー0ー9/1118.2%18.2%18.2
スクリーンヒーロー1ー0ー2ー19/224.5%4.5%13.6%
コンデュイット0ー0ー0ー2/20%0%0%
2018.01.08〜2021.04.18

中山芝2200mの過去3年の血統傾向をみてみると、『ディープインパクト産駒』が出走頭数が多いながら高い連対率・複勝率を記録しており、昨年の『産経賞オールカマー』(2020年)では『センテリュオ・1着』、『カレンブーケドール・2着』と『ディープインパクト産駒』のワンツーフィニッシュでした。
該当馬(ディープインパクト産駒)
・『グローリーヴェイズ』
・『サトノソルタス』
・『ブレステイキング』
・『ランブリングアレー』
・『レイパパレ』

『前走レース別傾向』(過去10年)

※着度数(1着ー2着ー3着ー着外/出走頭数)
※過去10年(新潟開催も含みます)

前走レース着別度数勝率連対率複勝率
GⅠ6ー5ー2ー14/2722.2%40.7%48.1%
GⅡ0ー1ー4ー21/260%3.8%19.2%
GⅢ3ー3ー1ー43/506%12%14%
オープン特別0ー0ー3ー12/150%0%20%
3勝クラス0ー0ー0ー9/90%0%0%
2勝クラス0ー0ー0ー1/10%0%0%
未勝利※障害0ー0ー0ー1/10%0%0%
海外レース1ー1ー0ー2/425%25%50%
地方レース0ー0ー0ー1/10%0%0%
2011.09.25〜2020.09.27

前走のレース別にみると、『GⅠ』からのローテーションが好走率が高く、勝率もトップです。
過去10年で前走『GⅠ』からのローテーションは『宝塚記念』からが最多『4勝』を挙げています。
また、サンプル数は少ないですが『ヴィクトリアM』、『海外レース』からのローテーションにも注目です。

前走レース(GⅠ)着別度数勝率連対率複勝率
宝塚記念4ー2ー2ー5/1330.8%46.2%61.5%
ヴィクトリアM1ー1ー0ー1/333.3%66.7%66.7%
天皇賞・春1ー1ー0ー5/714.3%28.6%28.6%
QE2世C(香)0ー1ー0ー1/20%50%50%
2011.09.25〜2020.09.27(今回出走予定馬対象)

該当馬(前走宝塚記念)
・『アドマイヤアルバ』
・『レイパパレ』

該当馬(前走ヴィクトリアマイル)
・『ランブリングアレー』

該当馬(前走天皇賞・春)
・『ウインマリリン』

該当馬(前走QE2世C)
・『グローリーヴェイズ』

前走『GⅢ』からは『3勝』していますが、過去10年で『新潟大賞典』と『七夕賞』、『マーメイドS』からそれぞれ1勝となっています。

前走レース(GⅢ)着別度数勝率連対率複勝率
七夕賞1ー2ー0ー6/911.1%33.3%33.3%
鳴尾記念0ー0ー0ー3/30%0%0%
エプソムC0ー0ー0ー2/20%0%0%
関屋記念0ー0ー0ー1/10%0%0%
2011.09.25〜2020.09.27(今回出走予定馬対象)

該当馬(前走七夕賞)
・『アールスター』※前走GⅢ『小倉記念』は出走取消
・『マウントゴールド』
・『ロザムール』

前走『GⅡ』からは過去10年で勝利がありませんが、昨年の『産経賞オールカマー』の『カレンブーケドール・2着(前走GⅡ京都記念)』、『ステイフーリッシュ・3着(前走GⅡ目黒記念)』は前走『GⅡ』からのローテーションでした。
該当馬
・『ウインキートス』(前走GⅡ札幌記念)
・『キングオブコージ』(前走GⅡ京都大賞典)
・『ゴールドギア』(前走GⅡ目黒記念)
・『ステイフーリッシュ』(前走GⅡ札幌記念)

5.【産経賞オールカマー2021】買いの騎手ランキング

【産経賞オールカマー2021】に騎乗予定騎手の過去の中山芝2200m重賞を元にランキング形式で紹介しています。
重賞で有力馬やあなたの本命馬に騎乗する騎手は果たして信頼できるのか?
※複勝率順で順位付けしています。

※集計対象レースは GⅡ『セントライト記念』GⅡ『オールカマー』GⅢ『オールカマー』GⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』です。

【1着ー2着ー3着ー着外/合計】で表示しています。

第1位『川田将雅騎手』

第1位【1ー1ー2ー3/7】複勝率57.1%の『川田将雅騎手』です。
集計範囲:2007.09.23〜2020.09.21

第1位にランクインした川田騎手ですが、現在騎乗機会『3連続』で馬券内となっており、2回前のGⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』(2020年)の『ブラストワンピース』で勝利しています。

GⅡ『オールカマー』は『約8年振り』の騎乗となります。

位『戸崎圭太騎手』

第2位【1ー5ー3ー11/20】複勝率45%の『戸崎圭太騎手』です。
集計範囲:2010.09.19〜2021.09.20

第2位にランクインした戸崎騎手ですが、近10回の騎乗機会では【1ー4ー1ー4/10】複勝率60%で、前回騎乗時のGⅡ『セントライト記念』(2021年)の『ソーヴァリアント』で『2着』となっています。

『ディープインパクト産駒』に騎乗時は【1ー4ー0ー4/9】複勝率55.6%を記録しています。

第3位『横山典弘騎手』

第3位【10ー5ー3ー27/45】複勝率40%今回騎乗騎手中トップ10勝を挙げている『横山典弘騎手』です。
集計範囲:1991.01.20〜2020.09.27

第3位にランクインした横山典弘騎手ですが、GⅡ『セントライト記念』(2019年)『リオンリオン』以来勝利・馬券内はありません。

第4位『M.デムーロ騎手』

第4位【1ー0ー1ー5/7】複勝率28.6%の『M.デムーロ騎手』です。
集計範囲:2015.09.27〜2021.09.20

第4位にランクインしたデムーロ騎手ですが、GⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』(2018年)『ダンビュライト』以来『約3年半』、勝利・馬券内はありません。

第5位『田辺裕信騎手』

第5位【5ー0ー2ー18/25】複勝率28%今回騎乗騎手中3位5勝を挙げている『田辺裕信騎手』です。
集計範囲:2005.09.18〜2021.09.20

第5位にランクインした田辺騎手ですが、前回騎乗時GⅡ『セントライト記念』(2021年)『アサマノイタズラ』で勝利しています。
現在、騎乗機会『2連続』で馬券内となっています。

第6位『柴田善臣騎手』

第6位【6ー7ー2ー49/64】複勝率23.4%今回騎乗騎手中2位6勝を挙げている『柴田善臣騎手』です。
集計範囲:1989.09.17〜2021.09.20

騎乗回数が今回騎乗予定騎手中トップで第6位にランクインした柴田善臣騎手ですが、GⅡ『オールカマー』(2012年)『ナカヤマナイト』の勝利以来、『約9年』勝利・馬券内がありません。

現在、騎乗機会中『13連続』で馬券外が続いています。

第7位『石橋脩騎手』

第7位【1ー0ー2ー24/27】複勝率11.1%の『石橋脩騎手』です。
集計範囲:2004.09.19〜2021.09.20

第7位にランクインした石橋騎手ですが、GⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』(2019年)『シャケトラ』以来勝利がありません。
GⅡ『セントライト記念』(2019年)『ザダル』の『3着』が最後の馬券内となっています。

第8位『柴田大知騎手』

第8位【0ー0ー2ー18/20】複勝率10%の『柴田大知騎手』です。
集計範囲:1997.09.21〜2021.01.24

第8位にランクインした柴田大知騎手ですが、未だ中山芝2200mの重賞で勝利がありません。

GⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』(2018年)『マイネルミラノ』の『3着』以来馬券内がありません。

第9位『三浦皇成騎手』

第9位【0ー0ー2ー19/21】複勝率9.5%の『三浦皇成騎手』です。
集計範囲:2009.01.25〜2021.01.24

第9位にランクインした三浦騎手ですが、未だ中山芝2200mの重賞で勝利がありません。

前回騎乗時GⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』(2021年)『ラストドラフト』で『3着』となっています。

第10位『大野拓弥騎手』

第10位【0ー1ー0ー14/15】複勝率6.7%の『大野拓弥騎手』です。
集計範囲:2012.09.17〜2020.01.26

第10位にランクインした大野騎手ですが、未だ中山芝2200mの重賞で勝利がありません。

GⅡ『アメリカジョッキークラブカップ』(2013年)『トランスワープ』の『2着』が唯一の馬券内で『約8年半前』となっています。

現在、騎乗機会『12連続』で馬券外が続いています。

第11位以下

『丹内祐次騎手』【0ー0ー0ー6/6】複勝率0%

『石川裕紀人騎手』【0ー0ー0ー2/2】複勝率0%

『横山武史騎手』【0ー0ー0ー2/2】複勝率0%

『横山和生騎手』【0ー0ー0ー2/2】複勝率0%

『岩田望来騎手』騎乗機会なし

『長岡貞仁騎手』騎乗機会なし

6.【産経賞オールカマー2021年】ちょこっとデータ

◎過去10年の勝ち馬は『4歳馬〜6歳馬』(新潟コース開催時も含みます)

年齢着別度数勝率連対率複勝率
3歳0-0-0-1/10%0%0%
4歳3-5-4-14/2611.5%30.8%46.2%
5歳5-3-5-34/4710.6%17%27.7%
6歳2-2-0-23/277.4%14.8%14.8%
7歳以上0-0-1-32/330%0%0%
2011.09.25〜2020.09.27

該当馬(4歳馬)
・『ウインキートス』
・『ウインマリリン』
・『レイパパレ』
該当馬(5歳馬)
・『キングオブコージ』
・『ランブリングアレー』
・『ロザムール』
該当馬(6歳馬)
・『アールスター』
・『アドマイヤアルバ』
・『グローリーヴェイズ』
・『ゴールドギア』
・『サトノソルタス』
・『ステイフーリッシュ』
・『ブレステイキング』

前走『6着以下』でも巻き返しがある(新潟コース開催時も含みます)
※過去10年『6着以下』から巻き返したのは前走重賞レースを走っていた馬だった。

前走着順着別度数勝率連対率複勝率
1着1ー2ー1ー17/214.8%14.3%19%
2着1ー1ー1ー13/166.3%12.5%18.8%
3着2ー0ー1ー5/825%25%37.5%
4着1ー0ー2ー7/1310%10%30%
5着0ー2ー4ー7/130%15.4%46.2%
6着〜9着2ー3ー1ー24/306.7%16.7%20%
10着以下3ー2ー0ー31/368.3%13.9%13.9%
2011.09.25〜2020.09.27

該当馬(前走重賞レースを走っていた『6着以下』の馬)
・『アールスター』
・『アドマイヤアルバ』
・『ウインキートス』
・『サトノソルタス』
・『ステイフーリッシュ』
※前走競走中止
・『セダブリランテス』
・『ソッサスブレイ』

◎前走から継続騎乗の馬が『7勝』を挙げている

騎手着別度数勝率連対率複勝率
継続騎乗7ー8ー5ー47/6710.4%22.4%29.9%
乗替り3ー2ー5ー57/674.5%7.5%14.9%
2011.09.25〜2020.09.27

該当馬(継続騎乗)
・『アールスター』
・『ウインキートス』
・『ウインマリリン』
・『キングオブコージ』
・『セダブリランテス』
・『ソッサスブレイ』
・『マウントゴールド』
・『レイパパレ』